鎌ケ谷市の総守護神、また千葉県の規範神社として多くの人々より崇敬されている神社です。
休日ともなると参拝者が多く訪れ、賑わいます。
また、境内には様々な木々や植物が育ち、季節ごとに咲く花々や紅葉が楽しめます。
鎮守の森の空気は、とてもすがすがしく気持ちを落ち着かせてくれるでしょう。
本殿
道野辺八幡宮−狛犬越し
名称
 八幡神社
 通称:道野辺八幡宮(みちのべはちまんぐう)
鎮座地
 〒273-0113 鎌ヶ谷市道野辺中央5-6-10
御祭神
 誉田別尊(ほんだわけのみこと)
例祭日
 春祭(5月5日)
 秋祭(10月15日)
由緒
 平将門が下総を征服し中沢城(東城西城)を築城したが、その際、この地を城地の鬼門と目し、厄除け・方除けの神、弓矢兵馬の神、文武勝運守護の神として鎮祭されたと伝えられています。
その他 御神徳は、厄除開運、殖産興業、学芸成就、子守育成、安全息災、勝運守護に著しく霊験あらたかなものがあります。
境内神社
天満宮(てんまんぐう)
学問の神様です。
天満宮
御食津(みけつ)神社
食べ物を司る神様です。
御食津神社
少彦名命(すくなひこなのみこと)神社
薬や病気平癒の神様です。
少彦名命神社
 石の御社

手水舎
狛犬
絵馬掛
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